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| おもしろグッズ 1 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| モアイティッシュケース | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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〜 とってもナイスなティッシュケース 〜 見ているだけでも楽しいモアイのティッシュケースです。 スルスルと鼻からティッシュが出てくる姿が何とも言えません。 照明やティッシュの形によって 怒っているようにも笑っているようにも見えます。 シンプルな作りのため飽きが来ないのも魅力の一つですね。
モアイといえば世界七不思議の1つですね。←違ったかな? モアイにはこのティッシュケースからも感じ取れるほど 謎の魅力があります。 商品解説の前に まずはその謎の魅力を歴史を踏まえて語りたいと思います。
それでは商品紹介をします。 照明やティッシュの形で 表情がどのように変わるか実験してみました。 写真の左と中は照明の当て方を変えています。 中と右はティッシュの形が違います。 人によって受け取り方は変わると思いますが 異なった喜怒哀楽の表情が窺えませんか?
基本は寝かせて使用します。 鼻からどんどん出してやりましょう! 立たせて使用するにはフックで固定する必要があります。
ケースの裏側です。 デスマスクみたいになってます。 ティッシュボックスはゴムバンドによって固定されます。
「ティッシュの入れ方」 ここで注意事項です! あまりティッシュケースが高いとこのように下からはみ出してしまいます。 現在は薄型のティッシュケースが主流なので 大丈夫だとは思いますが、念のため高さを確認しておきました。 「モアイケースの高さ」 6.7cm 「市販ティッシュの高さ」 6.2cm or 5.2cm 市販ティッシュは薄型サイズが2種類ありますが どちらもスッポリと入ります。 ただ、モアイケースの6.7cmを越えるティッシュは 当然下からはみだします。 ゴムバンドにも負担がかかりますし 切断しなければ入らないという場合もございます。 普段使用しているティッシュケースの高さを確認しておいてくださいね。
取り出すときは横の穴からグイッと押し出します。
壁に掛けて使用できるのはポイント高し。 デザインとしての利用価値がグッと上がります。 見下ろされると威圧感あり。
取り付け説明書とフックがついてます。 見たままですがフックにケースを掛けるだけです。
それでは、各モアイの紹介です。 まずは、ブラックモアイとモアイの鼻です。 ブラックモアイは黒いケースなので 他のモアイよりもシックな感じがします。 一方、モアイの鼻は 一般的なタイプでクセが無いです。 お部屋の雰囲気に合わせて選びたいですね。
たそがれのモアイです。 このモアイは是非 夕陽の当たる場所に設置したいですね。 西日にモアイの赤茶色が、とてもよく映えますよ〜。
眩いばかりのゴールド&シルバーモアイです。 物足りない部屋のアクセントとしては、持って来いの商品です。 特に、ゴールドモアイは ケースの色と相まって、高級感?タップリです。 成金パワー全開です。(笑
月光のモアイです。 見た目と名前から察するように 暗闇で蛍光色を放ち、ボヤ〜っと光ります。 夜に光るモアイはチョット怖いですが・・・。(笑 消灯後もティッシュの位置が分かるので 就寝時に鼻をかむ人に向いているかも?
このような感じで光ります。 *実際はこれより遥かに明るいのですが 撮影の技術不足で、このようにしか写せず申し訳ないです。 ↑未熟!未熟!未熟ゥ〜〜〜!!
全てのモアイはこのようなケースに入っています。 |
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