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スイートストラップ 2
ドーナツ
イチゴタルト
ワッフル
チョコレート
キャンディー
シュークリーム
商品詳細
商品名 スイートストラップ
価格 各 714円(税込)
サイズ ドーナツ
全長 11cm
材質 プラスチック等
ドーナツ
数量:    
イチゴタルト
数量:    
ワッフル
数量:    
チョコレート
数量:    
キャンディー
数量:    
シュークリーム
数量:    


〜 甘〜い、おやつはいかが? 〜


とっても美味しそうな

お菓子を携帯ストラップにしています。


どれもが本物ソックリな出来栄えなので

近くに置いてあると

つい甘い物が食べたくなるので要注意です。(笑





本製品は、お菓子ごとに材質の質感が変えてあり
とてもリアルな作りになっています。


ただ、あまりにリアル過ぎるので
小さなお子様が、誤って口にいれないようにご注意して下さい。



尚、こちらはスイートストラップ1とは
タグが少し異なります。





それでは、お菓子の雑学です。


おもしろ雑学



「シュークリームは英語で靴墨!?」



よく、日本で使われるカタカナ英語が

海外でも、そのまま通じると思って使用すると
意味が通じなかったり、別の意味として受け取られてしまう事があります。


中には、うっかりと誤って使用して
海外先で誤解を受けたという方も、いるのではないでしょうか。



例えば、よく耳にする話ですが

日本で言うところの「マンション」は
英語では「大邸宅」となります。

もし、マンションに住んでいますと
言おうものなら、大金持ちと思われてしまいます。


なので、この場合は「マンション」ではなく
「アパートメント」と言いましょう。



その他には


モーニングコール → wake up call

ハンドル(車の) → steering wheel

ホームページ → web site

ポスト → mail box


等など、キリがありません。




そして、今回の本題であるシュークリームを
そのままカタカナ発音で使用すると・・・。


I want to eat a シュークリーム .
(私はシュークリームが食べたい。)


と、このように相手に伝えようとすると

英語では、このように聞き取られてしまいます。


I want to eat a shoe cream .
(私は靴墨が食べたい。)


何と!

シュークリームが靴墨に変化してしまいます。(笑



何故、このような誤解が起きるのかと言えば


そもそも、シュークリームは英語で言うと
「cream puff(クリームパフ)」となります。


そして、日本語のシュークリームという発音が

極めて、英語の靴墨である「shoe cream(シュークリーム)」の発音に
ソックリだった事が原因となっています。



相手の外国の方もビックリですね。


「ヤレヤレ、日本人のジョークセンスには着いていけない。」

と、思われるかもしれません。

気をつけましょう。



ちなみに、シュークリームの語源はフランス語の
「chou a la creme(シュー・ア・ラ・クレーム)」
から来ているそうです。


「シュー」とは、フランス語で「キャベツ」の意味で
シュークリームの生地の形が、似ていることが由来だそうです。








「ワッフルとウエハースの共通点は?」




ワッフルとウエハースを見比べると
共通点が有るような、無いような感じです。


しかし、実はこの2つは
同じ語源を持っており、しっかりと共通点があります。


それは、どちらも網目(格子)模様がある事です。


この模様は語源に関係があり

ワッフルとウエハースの語源は
オランダ語で「蜂の巣」を意味する「wafel」から来ています。



そう言われると、蜂蜜を掛けたワッフルなんかは
蜂の巣そのものを、食べるといった感じですもんね。







「ドーナツには何故穴が空いている?」



タイトルのような質問を改めて問われると

なかなか答えられない、難しい質問です。



それもその筈で、この答えに対しては

様々な議論が繰り広げられており
現在もコレといった答えは出ていないからです。



なので、ここでは穴の空く契機となった
諸説を一部ご紹介したいと思います。



まず、最もそうな説が

アメリカの子供が、母親の作るドーナツに対して
いつも真ん中が生っぽい、と言ったところ
中をくり抜いてリング状にしたという説です。


実際にドーナツを揚げた方なら分かると思いますが
中までしっかり揚げるのは、それなりに難しいそうです。

それに比べて、リング状ならば
簡単に効率良く揚げられるそうです。



また、その他の諸説としては

職人がドーナツを管理するときに
棒に刺すと管理しやすい事から、穴が空いたという説があります。



これらの諸説を見ると

ある意味、誰から始めた訳ではなく
自然と多くの方が、リング状に揚げていたのかもしれませんね。



尚、ドーナツの語源は

英語の「dough(ドウ)」と「nut(ナット)」
から来ているそうです。

意味はそれぞれ、生地(パンなどの)とナッツ(木の実)です。












スイートストラップ2のタグには
種類に関係なく、全て同じ上記の文章が書かれています。



文章を訳すと

「ケーキやキャンディーを食べ過ぎると
太ってしまいますよ。」

といった意味になります。(笑









ドーナツストラップです。


スイートストラップの中でも会心の出来ですね〜。

見てるだけで、無性にドーナツが食べたくなるので
ダイエット中の方は注意です。(笑









シュークリーム・ストラップです。

上部の生地が実にリアルですね。

ケチケチせずに、クリームはもうちょっと多めに欲しかったです。(笑









キャンディー・ストラップです。


こちらは、やや特殊で
外国風の瓶詰めタイプとなっています。









チョコレート・ストラップです。


シンプルな板チョコタイプですね。









タルト・ストラップです。


真っ赤なイチゴジャムが実に美味しそうです。

タルトの裏側はサッパリしています。

出来れば、他の製品のようにリアルに作って欲しかったですネ。









ワッフル・ストラップです。


こんがり焼けた跡と、格子模様が良いです。









このようなパッケージでお届けします。



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