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ソフトクリームランプ
商品詳細
商品名 ソフトクリームランプ
価格 1050円(税込)
サイズ 直径11cm 高24cm
材質 プラスチック
その他 単三電池3本使用(本製品には含まれません)
豆電球2個付き
数量:    


〜 食べたくなるほど可愛い面白ランプ 〜


ソフトクリームを販売している店などで見かける

宣伝用の巨大ソフトクリームを

小さな小型のランプにしています。


お部屋に飾れば、ついつい本物のソフトクリームが

食べたくなるほどのデザインです。


インテリアとしてはもちろん

補助照明としても大活躍です。





今回のソフトクリームランプは

かなりアイディア&デザインに優れた一品ではないでしょうか。


煩わしいコードやスイッチが無いのも
スッキリとしていて評価出来ます。


当サイトでもオススメの一品ですよ〜。


ソフトクリームお一ついかがです?







さて、ここではソフトクリームにまつわるお話をご用意してみました。


おもしろ雑学



「7月3日はソフトクリームの日!!」




○月○日は○○の日というのを
皆さんもよくお聞きになると思います。



例えば、7月10日は語呂合わせで納豆の日となったり

1791年11月に日本人が正式な茶会で紅茶を飲んだ事から
11月1日が紅茶の日となったりします。



そして、7月3日はソフトクリームの日となっています。



では何故、7月3日なのかと言えば


1951年(昭和26年)の7月3日に、戦後日本を占領していたアメリカ軍によって
アメリカ独立記念日を明治神宮外苑で祝ったそうです。

その際に、ソフトクリーム店が出店されており
これが、日本で始めてソフトクリームが販売された日とされて
7月3日がソフトクリームの日となったようです。



という訳で、皆さんも7月3日は
ソフトクリームを食べましょう!

それが道ってもんです。






ところで、ソフトクリームのルーツは意外にも古く
紀元前2000年の中国だそうですよ。


何でも、当時のソフトクリームらしきものは
牛乳を煮て雪で冷やしたものだったとか。


現在のソフトクリームのような甘さや舌触りとは
大きく異なるでしょうが、それだけにどのような味だったのか気になりますよね。












それでは、本製品を点灯してみましょう。


まずは、クリームの部分を回転させて
コーンの中の豆電球を確認しましょう。

*購入時には予め2個の豆電球が封入されています。









続いて、コーンの裏側の蓋を外して
単三電池を3本入れましょう。

*電池はお客様でご購入して下さい。









準備が完了したらスイッチを押しましょう。


スイッチはクリームの部分をポンと手で押さえるだけです。

ボタン式ではないところが、またオシャレですね。




それではスイッチオン!









このような、暖かみのあるオレンジ色で点灯します。









更に、真っ暗な場所ではこのようになります。


お部屋に飾れば、オシャレでとっても可愛いですよ〜。









このようなケースでお届けします。



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