見たことないおもしろグッズ販売
おもしろグッズ 3
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お札グッズ 1
商品詳細
商品名 100万円札メモ帳
価格 380円(税込)
サイズ 縦 7.7cm 横 16cm 厚 1cm
材質
その他 メモ帳100枚
数量:    
商品詳細
商品名 100万円札レジャーシート
価格 880円(税込)
サイズ 縦 90cm 横 120cm
材質 ビニールシート
その他 画像のシートは撮影のため一部畳んであります
数量:    
商品詳細
商品名 100万円札BOX
価格 105円(税込)
サイズ 縦7.5cm 横16cm 高6cm
材質
その他 組み立てた状態で発送する場合が御座います。
数量:    


〜 気分は億万長者! 〜


定番のおもしろグッズであるお札シリーズです。


自分で使うのはもちろん
知人にプレゼントしても大喜びされます。

ネタとしての受けは最高です!


リッチな気分を満喫しましょう!





まずはメモ帳のご紹介です。

いや〜、やっぱりお札グッズは面白いですね。


お札関係はどんなグッズにしても面白いですが
今回のようにメモ帳にして束ねる事で
万札の束を実現したのは上手く出来ています。

ぱっと見は、まさに100万円の束ですからねぇ。



ところで、これを見た皆様の中には

「私もオリジナルお札グッズを作りたい。」

と、思う方もいるかもしれませんが
実物のお札は決してコピーしないように。 ←誰もやらないって

紙幣の偽造で罪に問われます。


詳しくは下記にて。





おもしろ雑学



「紙幣を偽造すると?」



もし、あなたが偽札を作ろうとしたら?


一番考えられるのが、スキャナーとプリンターを
購入して作成する事ではないでしょうか。



最近のコピー技術は発達しており

家電製品で購入できる機材の範囲でもそれなりに
本物っぽく見えてしまう偽札を簡単に作れてしまうほどです。

一時ニュースでも話題になりましたよね。



しかし、コピー技術だけが進歩している訳ではなく
本物の紙幣もあらゆる最新技術を常に導入しています。



現在の紙幣ではお馴染みの「透かし」から
ホログラム、紫外線発光インク等の防犯技術があります。 (2006年)


これらの高度な技術のため
当然ながら単純なコピーでは完全に真似することはできません。



故に、出来の悪い偽札を製造し使用する者は
暗い場所の店での手渡しや自動販売機を利用するケースが多いようです。




また、偽札を製造した者は重い罪に問われます。


紙幣を偽造または変造したものは
無期又は3年以上の懲役に処せられる事になっています。


重い罪として扱われているのは

もし、大量の偽札が蔓延して、紙幣としての価値が無くなった場合
最悪のケースとして国家の崩壊に繋がり兼ねないからです。



少々オーバーかもしれませんが可能性が無いとは言い切れませんので。



また、「透かし」に関してはその技法を使用するだけで
すき入紙製造取締法により罪に問われます。




皆様もうっかり「透かし」を使わないように気をつけましょう。

↑誰も使えないって







「もし偽札を手に入れてしまったら?」



もし、何かのお釣り等で他人から、偽札を受け取ってしまった場合は
その紙幣を使用してはいけません。


偽札と知った上で第三者が使用した場合は罪に問われます。

この場合は、使用した紙幣の額面の3倍以下の罰金か科料に処せられます。

(2006年)



従って対処としては、警察に持ち込むしかないですが
持ち込んでも基本的には没収されるだけのようです。

1万円とかだとショックです・・・。



一応、「偽造通貨発見協力謝金制度」というのもありますが
全額保障されるわけではないようです。

あくまでも謝金という事でしょう。


更に、逮捕協力謝金なので
当然偽造犯がすでに逮捕されている場合は貰えません。




つまり・・・。

偽札を掴んだらほぼ諦めるしかないって事です。



知らんふりして使う? ←絶対ダメです!












当然ながらこのメモ帳のお札は実物のコピーではありません。

細部を見てみましょう。

日本銀行 → 見本銀行
壱万円 → 百万円
10000 → 1000000

大きいところではこのあたりが異なります。


それと諭吉さん鼻毛が・・・。









裏側も異なる部分アリ。

鳳凰像 → 鶴


新壱万円札の裏側の鳳凰像とは
平等院鳳凰堂に飾られている鳥の彫刻です。



気になる方はお手元の1万円札を見て下さい。

無い方は日本銀行のサイトでご確認を。

http://www.boj.or.jp/









中は裏も表もまっさら。

メモ帳の機能を考えれば当然ですね。

お札の印刷があっても良かったかもしれませんが。


メモ100枚入りです。









角です。

ちょっと距離を置けば厚みのあるお札そのままに見えます。(笑









当サイトのゴールデンコンビ!


金塊ティッシュペーパーとメモ帳です。

このコンビを金庫に入れておけば
手に取るまで知人はもちろん泥棒まで騙せてしまいます。(笑









メモ帳の帯付きです。(笑









続いては万札レジャーシートです。


これを花見などで使用すれば周囲から注目されること間違いなし。

目立ちたい方々にオススメです。

存分に億万長者を堪能して下さい。



中央には何故か金庫のダイヤルが描かれており
それを中心に万札が渦を巻いています。

もちろん、こちらも本物をコピーした物ではありません。


諭吉さん、やっぱり鼻毛が・・・。




続いてもう一つのお札に関する雑学をご用意しました。





おもしろ雑学



「ドイツの超高額20兆マルク紙幣!」



今回の話は、第一次世界大戦にまで遡ります。



当時、第一次世界大戦後に敗戦国となったドイツは
連合国側に莫大な賠償金1320億マルクを支払う事になりました。


当然、敗戦国でもあるドイツに通常の方法で支払える額ではありません。

連合国側も無理を承知で、請求したようです。




そこで、ドイツ政府は大量のマルク紙幣を
やむを得ず印刷する事になります。



この結果、ドイツには大量の紙幣が出回る事になり
マルクの価値が大暴落してしまいます。


そして、恐ろしい事に250マルクが
1年で約400,000,000,000マルクになってしまうほどの


ハイパーインフレを引き起こしてしまいます。



朝には鞄一杯の紙幣も夜には、その価値が数分の1になっていたり
一ヶ月近く経とうものなら完全に紙切れとなってしまうほどの
異常すぎるインフレ率だったようです。


紙幣も、500万マルク、5億マルク、1兆マルクとなり
最終的には20兆マルク紙幣が作られたようです。

その際の印刷も徐々に片面だけ印刷したりと簡略化していきました。


最早、お札というよりも
お札の形をした紙切れといった感じです。



尚、現在では、このドイツのインフレ紙幣は
ネットオークション等にも出品されていたりと、希少価値が付いているようです。

日本国内で購入することも可能です。


皮肉にも当時よりはるかに高い価値が付いています。




ちなみに、現在使用されている最高額の紙幣は
シンガポールの1万シンガポールドル紙幣です。


日本円で70万円以上の価値があります。(2006年)


尚、この紙幣は一般には流通しておらず
銀行などで一部使用されているだけのものです。












裏を見てもらえば分かるように
一般的な簡易レジャーシートタイプです。









このような袋に入ってます。









次は、万札の束が積み重なった
100万円札BOXのご紹介です。



これにお土産を入れて渡す時は

「つまらないものですが。」

と言って、渡しましょう。(笑



そして、中には上記でご紹介の100万円札メモ帳を入れて
2度ビックリさせてやりましょう。

↑どさくさに紛れてセット販売勧めないように









メモ帳と同じく見本銀行などの表記です。


しかし!

こっちの諭吉さんには髭が無いです。

剃ったんでしょうか?(笑









裏側です。









札束の両サイドには、切り取りで穴を開けることが出来ます。


・・・でも、何の為の穴なんでしょうか?

中身を確認する為?

情報求ム!









構造は一般的な箱と同じくシンプルです。

よって組み立ても簡単です。









包装してお届けします。


注意事項

梱包の状態によっては、すでに組み立てた状態で
発送させて頂く場合が御座います。

理由としましては、組み立て前の状態だと
サイズが大きいので、ダンボール等に上手く入らない事があるからです。



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