| おもしろパロディ 1 |
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| 永谷園のお茶づけ海苔グッズ 1 |
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| 商品詳細 |
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| 商品名 |
永谷園茶碗 |
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| 価格 |
大 880円(税込)
小 680円(税込) |
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| サイズ |
大
高6.5cm 直径15cm 容量420cc
小
高5.6cm 直径13cm 容量300cc |
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| 材質 |
陶磁器 |
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| その他 |
箱付。電子レンジ使用可。 |
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| 商品詳細 |
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| 商品名 |
永谷園湯呑 |
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| 価格 |
大 680円(税込)
小 480円(税込) |
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| サイズ |
大
高10cm 直径7.2cm 容量270cc
小
高8.5cm 直径6.1cm 容量180cc |
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| 材質 |
陶磁器 |
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| その他 |
箱付。電子レンジ使用可。 |
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〜 デザインは昔のままに 〜
お馴染み永谷園お茶づけ海苔のパッケージを
そのままグッズにしました。
昔から変わらぬ渋いデザインが落ち着きます。
その上、見ているだけでお茶づけが食べたくなるかも?
永谷園・湯飲です。
緑茶を入れずして何を入れる!?
というくらい、緑茶があいそうなデザインです。
熱く、渋〜いのをどうぞ。
大サイズと小サイズを並べて撮影しました。
やはり大サイズは容量270ccもあるので基本的に男性用でしょうか。
一方、小サイズは容量180ccと小型なので
オフィス用や女性向きでしょうか。
お手元に湯呑なんかあれば比較してみて下さい。
裏にはコピーライト永谷園があります。
箱の色は白と茶色があります。
小サイズが白で大サイズは茶色でお届けします。
| おもしろ雑学 |
「お馴染み永谷園のデザインは歌舞伎から?」
高札、江戸文字そして黒色、柿色、萌葱色による
お茶漬けのパッケージは
誰が見ても永谷園と分かるほど有名ですよね。
発売当時(昭和20年代)に、このような派手なものは斬新だったそうで
お茶づけ海苔がヒットしたのに、一躍買っているとも言われる程です。
尚、このデザインの元となっているのは
歌舞伎などで使用される定式幕(じょうしきまく)と呼ばれる引き幕です。
定式幕とはいつも使われる幕という意味です。
また、これらをデザインしたのは
お茶づけ海苔の生みの親である、永谷嘉男さんご本人だそうですよ。
ご自身も歌舞伎がお好きなようで
定式幕がデザインの参考になったのもこの為だそうです。
更に、当時のパッケージにある高札の「江戸風味」などの
江戸文字も自ら書いたそうです。
↑達筆でいらっしゃいます
*現在のパッケージでは「江戸風味」から「永谷園の」に変わってます。
世の中のあらゆるものが、目まぐるしく変化しますが
中にはいつまでも、変わらないものがあっても良いですよね。
長年変わらない、永谷園のデザインは
それだけで安堵感をもたらしてくれます。
「あなたはお茶派?お湯派?」
みなさんはお茶漬けに注ぐのは
お茶とお湯どっちでしょうか?
ちなみに、永谷園のお茶づけ海苔の袋の裏には
お湯を注いで下さいと書いてあります。
この事から、お茶づけ海苔は
お湯を基本に作られていると思われます。
そして、このメーカー推奨もあってか
お茶派よりも、お湯派の方が多いようです。
ついでに、お茶派とお湯派の
代表的な意見を載せておきます。
まず、お湯派の意見としては
「すでにお茶漬けに抹茶成分が含まれているので
お茶だと味が濃くなる。」
「お茶だと昆布や抹茶による完成された味が壊れる。」
等でした。
お茶派は
「やっぱり本物のお茶じゃないとお茶の味がしない。」
「お茶じゃないとお茶漬けではない。」
だそうです。
両者それぞれ、納得できる言い分ですね。
まあ、好みの問題ですから
皆さんお好きなように食べましょう。
ちなみに、第三の意見としては・・・
ふりかけ、またはオニギリにして
食べるというツワモノも・・・。
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永谷園・お茶碗です。
これまた、お茶漬けを食べずしてどうする?
と言わんばかりの一品です。
尚、画像は大サイズと小サイズの2種類です。
やはりこれも大サイズは基本男性用でしょう。
湯呑と同じくコピーライト。
茶碗は大と小で若干デザインが異なります。
左の大サイズには白い部分が1ヶ所しかないですが
小サイズには2ヶ所あります。
何故でしょうか・・。気になります。
斜めになってるのは照明の加減です。
水平に撮影すると影が強かったので。
更に反射で何やら写ってますがお許しを。
楽屋裏失礼しました。
湯呑と同じくダンボールの色は茶色と白がございます。
こちらは逆で大サイズが白で小サイズが茶色です。
それぞれ盛り付けてみました。
茶づけがふりかけみたいに見えるのはお茶ではなく
お湯を注いだためです。
折角なので撮影ついでに頂きます。
画像はお湯派です。(笑
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