見たことないおもしろグッズ販売
おもしろパロディ 5
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マリーグッズ
商品詳細
商品名 マリー・消しゴム
価格 126円(税込)
サイズ 縦 5cm 横 3cm 厚 1cm
材質 ゴム 紙
数量:    
商品詳細
商品名 マリー・鉛筆(B)
価格 63円(税込)
サイズ 長 17.7cm
材質 木製
その他 四角軸
数量:    
商品詳細
商品名 マリー・ミニメモ
価格 126円(税込)
サイズ 縦 9cm 横 6.4cm
材質
その他 2柄 各 40枚 計80枚
数量:    
商品詳細
商品名 マリー・マスコット付きシャープペンシル
価格 399円(税込)
サイズ 長さ 14.6cm
材質 プラスチック
その他 0.5芯用
数量:    


〜 超ロングセラービスケット 〜


森永製菓さんの人気ビスケット

マリーのグッズです。


落ち着いたデザインなので

どのような場でも、雰囲気を壊すことなくご使用出来ます。





マリー・消しゴムです。


消しゴムとしては、特に語る事が無いくらい
シンプルな作りです。


でも、そのシンプルさがマリーと合っているとも言えます。









たとえシンプルでも、細部はしっかりと再現しています。









包装材を巻いてお届けします。







おもしろ雑学



「マリーの由来はマリー・アントワネット?」



森永「マリー」というビスケットは、子供の時から知っている
という方が多いのではないでしょうか?



それもそのはずで、「マリー」は森永製菓さんより

1923年(大正12年)から現在(2007年)に渡って
何十年もの間ずっと発売されているからです。



さて、これだけ歴史が古いと
「マリー」が森永製菓さん初のビスケットかと思われますが

実は、「マリー」よりも以前(大正4年)に
海外輸出専用ビスケットが発売されています。



当時の日本には、良質のビスケットを製造するための
設備や技術が不足していた為に、日本国内では販売されなかったそうです。

↑品質の良い物しか作らないという森永製菓さんらしいです。



そして、日本のビスケット(マリー等)が発売されるのは、海外輸出ビスケット発売から
8年後の大正12年となります。


この時に、イギリスより本格的な設備を取り入れ
ビスケット技師を招き、試行錯誤の上にようやく

日本国内向けのビスケット16種類(マリー含む)を発売となったそうです。



何でも、当時の森永製菓さんのビスケットは
品質に拘っただけの事はあり、国内でも屈指の出来栄えで大人気となったそうです。



尚、「マリー」はこの頃から、現在に渡って幾度もリニューアルを繰り返し
パッケージも何度も変わっています。




また、「マリー」という商品名は

イギリスでは、ビスケットに王室の人名を付けるという習慣があり
それをならって、ウェールズ皇太子の妃であるマリーから名付けられたそうです。

↑マリー・アンワネットとは無関係なんですね〜。



しかし、「マリー」のビスケット周囲の模様は
マリー・アントワネットの家紋と言われています。



商品名もビスケットの模様も、同一名の「マリー」という
別人から来ているので、少しややこしいですね。












マリー・鉛筆(B)です。


マリーと鉛筆という組み合わせが、実に合っています。

ほんわか&まったりした雰囲気ですね。


尚、本製品は転がり難い四角軸です。









包装材を巻いてお届けします。









マリー・ミニメモです。


ビスケットがお菓子のパッケージのように
綺麗に印刷されているので、見ているとマリーが食べたくなってしまいます。(笑



尚、本製品は、
縦 9cm 横 6.4cm
かなり小さなサイズなので、ご注意下さい。









80枚と表記されてますが、勿論ビスケットの事ではありません。(笑









中の柄は2種類あり、前半の40ページと後半の40ページで入れ替わります。


こちらは前半の柄です。

ビスケットのデザイン重視となっています。









こちらは後半の柄です。


ラインがあるので、メモとしては使用しやすいです。









包装材を巻いてお届けします。









マリー・マスコット付きシャープペンシルです。


トップ部分に小さなマリーが積み重ねてあるのが
可愛らしい一品です。









マリー5段重ね。


一番上のマリーは、何故か斜めに積まれています。

ノックし易くするためでしょうか?









ペンの裏側にはメーカーさんのラベルが巻いてあります。









包装材を巻いてお届けとなります。



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