見たことないおもしろグッズ販売
おもしろパロディ 3
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きのこの山グッズ 1
商品詳細
商品名 きのこの山・鉛筆(HB)
価格 63円(税込)
サイズ 長さ 17.7cm
材質 木製
その他 丸軸
数量:    
商品詳細
商品名 きのこの山・替芯
価格 262円(税込)
サイズ 縦 5.4cm 横 8.5cm 厚 0.3cm
材質 プラスチック
その他 太さ 0.5 HB 20本入
数量:    
商品詳細
商品名 きのこの山・マスコット定規
価格 294円(税込)
サイズ 縦 1.5cm 横 17.5cm
材質 プラスチック
数量:    
商品詳細
商品名 きのこの山・鉛筆キャップ(4本セット)
価格 262円(税込)
サイズ 長さ 5.5cm
材質 プラスチック
数量:    


〜 ほっとひといき 〜


きのこの形がカワイイ

明治さんのきのこの山グッズです。


チョコだけでなく、パッケージ背景の田舎風景によって

楽しくも癒されます。


お一ついかがです?





きのこの山・鉛筆(HB)です。


鉛筆の形が丸軸なので

きのこの山のほんわかしたイメージと
ピッタリ合っていますね。









鉛筆のトップ部分は、ぷっくりと丸みのあるタイプです。









このような包装でお届けします。







おもしろ雑学



「あなたはきのこ派?たけのこ派?」



明治製菓さんによって

1975年に「きのこの山」が発売されて
その後、1979年に「たけのこの里」が発売されました。


そして、この2つの発売以来

日本国内で永きに渡って
「きのこ派」と「たけのこ派」が、白熱した論争を繰り広げています。(笑



あなたの好みは


クラッカータイプのきのこの山か?

あるいは、クッキータイプのたけのこの里か?



そして、どちらのほうが人気があるのか?





というわけで、まずは両者のご意見をお聞きしましょう。



まずは、きのこ派からです。



「クラッカーの軽いサクッとした食感が美味しいです。」

「見た目が可愛い。手作りケーキのトッピングにも出来る。」

「きのこのほうがチョコ部分が多い。」

「クラッカー部分とチョコ部分を分けて食べられる。」

「内容量が5g多い。」

「地域限定などのバリエーションが多い。」



と、主だった意見はこのあたりでしょうか。

内容量まで比較とは・・・・・。
実にシビアです。



ちなみに、きのこの山の地域限定には

レアチーズケーキ味(北海道)
巨峰ミルク風味(信州)
生生姜栗おこし胡麻(関西)
きなこチョコあんこ風味(関西)
こしひかり米パフ入り(新潟)

等があります。






次は、たけのこ派です。


「サクサクしたクッキーとチョコの一体感による、味と食感がたまらない。」



意見は殆どこれ1本という感じで
きのこの山と比較すると、メリットが少なく感じました。





さて、意見の多さ(メリット)から見ると
「きのこの山」が押しているようにも感じます。

発売キャリアも「たけのこの里」より4年間長いのも有利です。




とは言え、これだけで優劣を決めるのには
情報が不足していると言えます。

やはり勝負を決するには
売上を見てみるのが一番でしょう。


従って、ここは明治製菓さん直々の
ご意見を参考にしてみました。




明治製菓さんによると

どちらも人気シリーズですが、若干ながら売上は
「たけのこの里」のほうが多いそうです。



勝負アリ!

「たけのこの里」に軍配が上がりました。





とは言え、売上の差は僅かなようですし
この先、きのこの山が逆転する事も十分考えられます。

きのこ派の方は、次回期待しましょう!



それにしても、意見の少なかった「たけのこの里」が勝利するとは・・・。

唯一の魅力である
クッキーとチョコの一体感は威力絶大だったようですね。


でも、確かに美味しいですもんね。(笑












きのこの山・替芯です。


スリムな薄いカード型ケースが特徴です。









芯を取り出すときは、上部のツメをスライドさせます。









このような包装でお届けします。







おもしろ雑学



「最高級きのこの山」



明治製菓さんより発売されている

「きのこの山」と「たけのこの里」シリーズと言えば
チョコレート菓子を連想される方が多いでしょう。


事実、多くのフレーバーはチョコレート菓子として、発売されています。

しかし、少数ながら、アイスとしても発売されている物もあります。
中には、驚くようなフレーバーもあります。



そのアイスのフレーバーとは・・・



何と!トリュフ味です!



そう、世界三大珍味で「黒いダイヤ」とも呼ばれる
トリュフです。


何でも、このきのこの山トリュフ味は

バニラ風味のホワイトチョコに本物のトリュフパウダーを混ぜて
独特の味を出したものだそうです。


当然ながら、原材料にしっかりと
トリュフと書かれております。



期間限定の企画モノでしたが、そのインパクトは十分だったのではないでしょうか?


それにしても、肝心のお味はどうなんのでしょうか?

普段、口にする機会の少ないトリュフだけに
食べたいですねぇ〜〜〜。



ちなみに、「きのこの山」だけでなく
「たけのこの里」タイプでも、トリュフアイスは発売されているようです。

たけのこの形でトリュフとは、これ如何に?





ところで、このトリュフアイスは
明治製菓さんの「夢の味」という企画から選ばれて商品化されたそうです。

「夢の味」企画とは消費者から
食べてみたい「きのこの山」と「たけのこの里」の味を募集する企画らしいです。



この企画からは、トリュフアイス以外にも

クラッシックベルギー風(きのこの山)やピスタチオ森のエメラルド(たけのこの里)が
発売されています。

尚、これらはアイスではなく、普通のチョコレート菓子です。



クラッシックベルギー風は

ベルギーの伝統菓子であるスペキュロースを
再現したクラッカーと、カカオ72%のショコラとビターショコラの
2層ショコラの組み合わせです。



一方、ピスタチオ森のエメラルドは

アーモンド風味のクッキーに
「ナッツの女王」とも呼ばれるピスタチオのショコラを
コーティングしています。




この「夢の味」企画からは、やたらと高級感溢れる
フレーバーばかり登場していますね。

やはり、普段のお菓子では食べる事の出来ない味を
消費者の皆様は求めているのでしょうか?


それらを、叶えてくれるこの企画は
正に「夢の味」です。












きのこの山・マスコット定規です。


ワンポイントのきのこの山マスコットが
実にリアルで可愛らしい出来となっております。

ホントに形や色までそっくりですよ。









定規の分断図です。

ひたすらきのこが並んでおります。

計測範囲は15cmです。









接続部分の鎖です。

定規として使用しなくなったら
マスコットをキーホルダーとして、使用するのもアリかもしれません。


でも、この鎖の切断はキビシイか・・・。

頑張れ!









このような包装でお届けします。









きのこの山・鉛筆キャップ(4本セット)です。


トップ部分のカプセルには、きのこの山をイメージした
消しゴム入りです。









柄は2種類が2本で、4本セットの販売となっております。









このような包装でお届けします。



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