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おもしろパロディ 5
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果汁グミグッズ
商品詳細
商品名 果汁グミ(オレンジ)・ダブルマーカー香り付き
価格 126円(税込)
サイズ 長さ 16.2cm
材質 プラスチック
その他 芯 ダブル(太/細)
インク色 ライトオレンジ(オレンジの香り付き)
数量:    
商品詳細
商品名 果汁グミ(オレンジ)・カラーボールペン香り付き
価格 126円(税込)
サイズ 長さ 14.8cm
材質 プラスチック
その他 インク色 ライトオレンジ(オレンジの香り付き)
数量:    


〜 人気の高いグミシリーズ 〜


発売以来、根強い人気を誇っている

果汁グミシリーズのグッズです。


鮮やかなパッケージがグッズに

しっかりとマッチしています。


お一ついかがでしょうか?





果汁グミ(オレンジ)・ダブルマーカーです。


見たままの通りで、果汁グミのフレッシュさが
最大限に活かされています。


しかも、果汁グミのようなオレンジの香りが付いているので
いつでも何処でも、その香りでリラックス出来ます。









芯は太いタイプと細いタイプがあります。









試し書きしてみました。

上が太い芯で、下が細い芯です。


インクの色はライトブルーなのですが、撮影が上手くいかずに
ちょっと暗い感じになってしまいました。


購入されて、この色と違うと思われた方には
申し訳ないです。

ご了承下さい。









このような包装でお届けします。







おもしろ雑学



「グミはアゴを鍛えるためのお菓子?」



今日では、お菓子のグミと言えば

日本中の何処でも発売されていますし
多くの方が口にした事がある程、メジャーなお菓子とも言えます。



しかし、実は日本でグミが発売されるようになったのは
ここ数十年の事なのです。

チョコやクッキー等と言った
お菓子の王道と比べると、その歴史は非常に浅いと言えます。




そもそも、グミとは日本で発生したものではなく
ドイツで発生したものです。

従って、「グミ」という言葉もドイツ語から来ており
「Gummi」と書いて、「ゴム」という意味だそうです。


さて、グミの開発の切っ掛けとなったのは
ヨーロッパの食習慣に大きく係わっています。

ヨーロッパでは、食事においての噛む習慣が少ないので
アゴが弱ってしまうそうです。



そこで、アゴを鍛える為にと

1920年にドイツのハリボー社のハンス=リーゲル氏が
ゴムのように弾力のある、グミを開発したのでした。



尚、ハリボー社のグミは現在でも販売されており
日本でも有名で、ネット販売などでも手軽に購入する事ができます。


グミの形が、ぬいぐるみの熊の形をしていて
可愛らしいですが、見た目とは裏腹にかなり硬いです。


噛む事が目的なので、当然と言えば当然なのですが。


アゴを鍛える良い機会になりそうですね。(笑

↑最近の日本人のアゴはたるんでます!




ちなみに、日本のグミを固くしたい方は
冷蔵庫で冷やしてみましょう。

かなりの噛み応えになります。

食感や味が変化するので、お好みで行って下さい。







「日本のグミブームの立役者」



さて、1920年にドイツでグミが作られましたが
日本で流行るようになるのは、1988年からです。

それ以前は、恐らくグミという言葉は
殆ど知られていなかったんではないでしょうか?



そして何故、1988年から流行しだしたのかと言えば

この年に明治製菓さんによる果汁グミが発売されて
大ヒット商品となり、瞬く間に全国に広がったからです。


この事から、いかに果汁グミが
完成度の高い商品であったかが、伺えますよね。


今では、すっかり一般用語になりつつある
グミですが、これも明治製菓さんのお蔭という事ですね。












果汁グミ(オレンジ)・カラーボールペンです。


何ともフレッシュな感じが伝わって来て
ボールペンとのデザインはピッタリです。









滑り止めの内部には
キラキラと光る、カラフルな金粉のようなものがあります。









裏側です。









試し書きしました。

ボールペンの太さは普通で、オレンジの香りが付いております。

果汁グミ好きの方は、この香りで癒されましょう。(笑


インクはライトオレンジですが、画像では少し暗くなっています。

申し訳ありません。









このような包装でお届けします。



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