見たことないおもしろグッズ販売
おもしろパロディ 5
back
アイスキャンディーストラップ
商品詳細
商品名 アイスキャンディーストラップ(オレンジ)
価格 399円(税込)
サイズ 全長 13cm
材質 プラスチック
数量:    
商品詳細
商品名 アイスキャンディーストラップ(ラムネ)
価格 399円(税込)
サイズ 全長 13cm
材質 プラスチック
数量:    
商品詳細
商品名 アイスキャンディーストラップ(イチゴ)
価格 399円(税込)
サイズ 全長 13cm
材質 プラスチック
数量:    
商品詳細
商品名 アイスキャンディーストラップ(ミルク)
価格 399円(税込)
サイズ 全長 13cm
材質 プラスチック
数量:    
商品詳細
商品名 アイスキャンディーストラップ(アズキ)
価格 399円(税込)
サイズ 全長 13cm
材質 プラスチック
数量:    


〜 ひんやりストラップ 〜


これを携帯に付けて持ち歩けば

見ているだけで、涼しい気分にさせてくれるでしょう。


もちろん、溶けません。(笑


昔から、夏にアイスキャンディーは

欠かせないという方にはピッタリのストラップです。


お好きな味をお選び下さい。





花火、風鈴、お祭りストラップと同じく
夏の風物詩シリーズです。


今回はアイスキャンディーです。


全体的にシンプルな作りが良いですね。

また、ペンギンのプレートが
どこか懐かしいアイスキャンディーのイメージを醸し出しています。

↑これが無ければ、ただのアイスストラップです。






さて、今回もアイスキャンディーの雑学をご用意してみました。


おもしろ雑学



「アイスキャンディーの誕生は病院の試験管から?」



アイスキャンディーと言えば
夏の風物詩の一つですね。



最近では、アイスクリームの人気に押されて
生産数は減少していますが

昭和初期頃から普及し始めた時は
アイスクリーム代用品として人気があったそうです。



そのアイスキャンディーの誕生の切っ掛けは
大正時代になるそうです。


なんでも当時、夏の暑い日に病院の看護婦さんが
患者さんのためにと、試験管に砂糖水を入れて凍らせて
振舞ったのがアイスキャンディーの起源だとか。



当時は現在のような冷凍庫は無いので
氷に塩を掛けて、温度を下げた氷で
試験管を包み、中の砂糖水を凍らせていたそうです。


尚、氷に塩を掛けると、氷が溶けるスピードが上昇し
0度以下の温度(例えばマイナス10度前後)になります。


何故そうなるのか、気になる方は各自調べてみましょう。



ここでは、あまりに専門的すぎて
上手く解説出来ませんでした・・・。(笑












アズキのアップ画像です。

他のシンプルなタイプと異なり
砕けたアズキが混入してあってリアルです。


アズキの分だけ製造コスト高いので
これだけメーカーさんの利益低いんでしょうね。

↑こらこら、そんな事言わないの









このような包装でお届けします。



back 購入