見たことないおもしろグッズ販売
おもしろパロディ 5
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キャラメルコーングッズ
商品詳細
商品名 キャラメルコーン・くるくるシャーペン
価格 315円(税込)
サイズ 長さ 13cm
材質 プラスチック
その他 0.5芯用
数量:    
商品詳細
商品名 キャラメルコーン・ダイカット消しゴム
価格 189円(税込)
サイズ 縦 5cm 横 3cm
材質 ゴム 紙
数量:    
商品詳細
商品名 キャラメルコーン・ダイカットミニメモ
価格 189円(税込)
サイズ 縦 9cm 横 6.4cm
材質
その他 2柄 各 40枚 計80枚
数量:    


〜 東ハトのロングセラー商品 〜


東ハトと言えば、キャラメルコーンというくらい

メジャーなお菓子をグッズにしています。


リニューアルされたパッケージは

どのグッズにも楽しく馴染んでいます。


学校や職場などで楽しく使用しましょう。





まずは、キャラメルコーン・くるくるシャーペンのご紹介です。


本製品は芯を出す時にノックをすると
中の軸が回転する仕組みです。

もちろん、柄は一定ではなく変化していきます。









本製品は0.5の芯を使用して下さい。









このような包装でお届けします。







おもしろ雑学



「キャラメルコーンにピーナッツは必要?」



世の中、人によっては
これは納得出来ないという組み合わせが多々あります。


酢豚にパイナップル、メロンに生ハム

梅干に蜂蜜、スイカに塩

等々。


そして、キャラメルコーンにピーナッツ・・・。



そう、キャラメルコーン好きが集まれば
必ず話題に上るピーナッツです。


人によっては必須という方もいれば
不要という方から様々です。



という訳で、ここでは
ピーナッツ必要派と不要派のご意見をまとめてみました。



まずは、ピーナッツ必要派のご意見です。


「キャラメルコーンが甘いので口直しに。」


と、ほぼこれ一本のご意見です。



やはり、甘いキャラメルコーンを長く食べてもらうためには
定期的な口直しが必要なようで

これはメーカーさんの意図するところでもあるようです。



更に、メーカーさんの目的はもう1つあります。


それは、商品を製造工場から輸送している間に

ピーナッツを上部から底の部分に移動させて
キャラメルコーン全体に、塩味を付ける事です。




さて、次はピーナッツ不要派のご意見です。


「単純にピーナッツが嫌いなので
無くして、その分価格を下げるか増量して欲しい。」


「ピーナッツは構わないけど、苦い薄皮を剥いて欲しい。」


「殆どのピーナッツが袋の底に溜まってしまうので
取り出し難い上に、粉っぽくなってしまう。」


といった感じです。


やはり、ピーナッツ自体が嫌いというご意見が多いですね。

メーカーさんからすれば、対処が難しい限りです。



以前、キャラメルコーン(子袋タイプ)には
ピーナッツが入っていなかったのですが、こちらにもピーナッツを入れたところ
売上が伸びたらしいです。


という事は、ピーナッツ不要派の人には残念ですが
まだまだ、この組み合わせは続きそうです。












キャラメルコーン・ダイカットミニメモです。


本製品は異なる2つの柄があるので
状況に合わせて使用できます。









上記写真のように前半と後半でメモの形やデザインが異なります。









前半部分です。

ローストアーモンド味とミルクチョコ味が左右に展開しています。









後半部分です。


今まで販売された色々なフレーバーが
載っていて楽しい感じです。









このような包装でお届けします。







おもしろ雑学



「株式会社東ハトの執行役員(CBO)は有名サッカー選手」



株式会社東ハトと言えば

キャラメルコーン、暴君ハバネロ、ハーベスト等の
お菓子の製造で有名な企業です。


しかし、お菓子の製造業でありながら

執行役員のお名前に、サッカー好きなら誰もが知っている
中田英寿さんの名前があります。



でも何故?


中田さんが執行役員(CBO)(最高ブランド責任者)に
採用された切っ掛けは

中田さんが自身のブログに東ハトさんのお菓子が好きだと書いた?事から
企業側がこれを見て役員として要請したそうです。


ちなみに、中田さんは野菜嫌いで
大のお菓子好きだそうです。



尚、中田さんが2003年に執行役員として企業に参加してからは
その宣伝効果もあってか、キャラメルコーンの売上はかなりアップしたそうです。


また、中田さんは宣伝的な効果だけでなく

キャラメルコーンの新パッケージ(2003年変更版)や
暴君ハバネロのデザインについて意見を述べたり

同じくキャラメルコーンで、ピーナッツを増やした方が良い
等の現場的な立場で参加しているそうです。




それにしても、通常ならば芸能人などの有名人は
テレビCM等に採用されるのが一般的です。

にも係わらず、執行役員として活躍してもらい
しっかりと、宣伝効果も得た東ハトさんの経営戦略はお見事ですね。















キャラメルコーン・ダイカット消しゴムです。


本物のパッケージと同じく、口のところに
キャラメルコーン(消しゴム)が入っているのが面白いです。









口の中の消しゴムは、透明のビニールが張ってあるので
使用している際に、こぼれる事はありません。









裏には色々なフレーバーが載ってます。

抹茶ミルク、だるま、ローストアーモンド、ミルクチョコ
マロン、イチゴみるく等など。


全部食べた事があるかな?









このような包装でお届けします。



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