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| おもしろグッズ 1 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ビッグモアイ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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〜 これぞおもしろグッズの王道 〜 リアルで巨大なモアイ像の鼻からからティッシュが飛び出ます! そのアイディアに脱帽です。 また、ティッシュの形状や照明による表情の変化も 見逃せない要素の一つです。 部屋にあればインパクト絶大です。
モアイティッシュケースのほうで モアイの歴史については一通り語らせていただきましたので ここでは日本とモアイの関係について調べました。 これが意外にも密接な関係があるんですね〜。 またまた、商品とは無関係のお話ですみません。 興味の無い方はサッサと先に進んじゃって下さい。
そこいらのティッシュケースとは一味違います。 鼻から面白いようにスルスルと出てきて ついついティッシュの無駄遣いを誘発されます。 手がモアイより手前にあるので モアイが小さく見えますが実物見るとかなり大きいですよ。 高さ33cmあるので身近な物で比較してみて下さい。
環境によって表情が異なるのがこの商品の魅力の一つです。 写真の右のほうが怒ってるような気がしませんか? 表情の変化を楽しむためについついティッシュを使ってしまうことも。
照明の当て方でも表情は変わりますよ。 彫が深いので影になると迫力が出ます。
ティッシュを収める裏側です。 ちょっと分かりにくいですが 右下の写真の突起物は見えますか? この突起物は左右対称についています。 これによって軽くティッシュケースを押さえ込んで固定します。 それでは実際に入れてみますね。
グッ、グッ! 入りません! あぁ、またか・・・・。 商品を色々仕入れているとこのようなことは多々あります。 こちらが勝手に 「普通サイズのティッシュなら入るだろう」 と思い込んでいたのが悪いのです。 メーカー様に悪気はないのでしょうが 出来ればもう少し詳しい紹介を希望しますネ。 というわけでもっと薄型が必要そうです。 いざスーパーへ。 しかし、これ以上薄型なんて売ってるのかな?
なんとか前回より1cm薄いティッシュを発見! 左は最初に使用した高さ6.2cmタイプです。 右は高さ5.2cmタイプ。 さあ5.2cmで挑戦です。
箱を若干へこませながらギリギリ入りました。 良かったです。 素晴らしいおもしろグッズなだけに もうちょっとゆとりをもって作って欲しかったですね。 「ティッシュサイズのまとめ」 現在販売されている薄型ティッシュでも 5.2cmタイプでないと入りません。 スーパーなんかに行くと半々くらいで6.2cmと5.2cmが 置いてあったりします。 ビッグモアイを使用される方は絶対に 高さ5.2cm以下のティッシュボックスでお願いします。 これ以外のサイズの場合 箱から中身を取り出す、箱を潰すなどの対処が必要となりますが 正しい使用法ではないのでお奨めできません。
裏には滑り止めがついていますが 重量があるので落下にはご注意ください。
ケースというよりもダンボールですな。 |
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